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ポケモンマスターの旅

私は小さい時からポケモンが大好きで
ポケモンと同じ時代に生まれ
一緒に育って行きました!

小学生の時は本当に現実が嫌いで
家に帰れば
すぐポケモンのゲームをしたり、

ポケモンの指人形を使って

家族ごっごしたり、救助隊ごっご、
ダンジョンごっご学校ごっご、
トレーナーごっごなど
色々やっていました!

子供の時私はいつか
ポケモントレーナーや
ポケモン救助隊のように

いろんな場所に行ってみたい
夢が心の一部にありました。

最近私はあることを
思いつきました。

今までは
カフェ巡りや自然巡りが趣味で
ひたすら食べ物や
景色ばかり撮っていたのですが

私は実は普段からポケモンの
人形を持ち歩いているんですね!

持っている理由は
お守りみたいなもので
普段から持ち歩いているのですが

こないだ自然巡りに行った時に
写真を撮っていた時に
最初はちょっと恥ずかしかったのですが

少しおもしろ半分で
ポケモンの人形と一緒に撮ったら

まるでポケモンダンジョンしているみたいに
写真が撮れるかなと
思いやってみたんですね!

ポケモンの人形を主に自然の風景を
いろんな方向から写真を撮ってみたら
すごいいい写真が撮れたんですね!

ポケモンの人形の
大きさから撮ってみると
いろんなものが大きく感じたり

まるで本当に
ポケモンの旅をしているような
風景に見えていいと思い

それをsmsで載せてみたら
いいねをたくさんもらいました。

そこから楽しくなってしまい
まるでポケモンマスターの旅のような
自由な感じが良く

今はカフェや自然巡りに行って
写真を撮るとき人の目を見つつ
ポケモンの人形を出して写真を撮ったり
するのが最近の私の趣味です!

今は関東ならではのカントーだけの
写真だけですが

いつかはポケモンが舞台になった
関西、九州、北海道、ニューヨーク、
フランス、ハワイなど行って

ポケモンと写真を撮って行きたいと
思っています!

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じぶんの資格の体験談

わたしは現在でありますが30歳の男性会社員をおこなっております。じぶんでありますが、去年に第二種電気工事士の資格を取得させていただきました。じぶんは現在でありますが、電気会社に勤めておりますが、2年前までは職種の全く違う仕事をおこなっており、事務関係の仕事をおこなっておりました。ですので、電気の知識などは全くなく、仕事をおこなうのにもほんとうに苦労をしていたのです。それで上司に課題をだされてしまい、こちらの電気工事士の資格を取得するようにいわれてしまいました。じぶんははじめでありますが、知識だけをつけて、筆記テストに合格をすることができれば、それで資格を得ることができるとおもっていたのです。ですが、実際に受けようとしてみると、技能のほうもあり、じぶんは技能のほうでほんとうに苦労をしました。じぶんは手先が不器用であり、それで仕事などもほんとうにミスばかりをおかしてしまったのです。試験時間なども約30分であり、ギリギリの時間を設定されており、自分自身でありますが、ほんとうに手間取ってしまいました。何とか合格をすることができましたが、今度電気関係の資格を受けるときなどはもう少し余裕を持って取り組みたいと思っております。

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【お気に入りの一枚を!】写真は未来の自分へのタイムカプセル

今インスタグラムなどSNSにおしゃれ写真を投稿するのって流行っていますよね。

私たちのライフスタイルに”写真”というものが欠かせないものになっています。
フォトジェニックだとかカメラ女子だとか、そんな言葉を見かけることが増えてきました。

かくいう私も、可愛いスイーツだとか、変わった空模様だとかを
写真に収めてはSNSにあっぷしています。

写真というのは未来の自分へのお手紙だと思うんです。

どういうことだ?って思うかもしれません。
たとえばおしゃれなスイーツを食べたときや、可愛い服を買ったとき
自分ってすごくおしゃれな人になった気がした!だったり、

あるいはアンニュイな夕焼け空が撮れたとき、ちょっと言葉を添えて
SNSにあっぷするとサブカルちっくな気持ちになってたなぁ、だったり

はたまた最近お気に入りの本なんて撮ったりしたときは
インテリ才女!な気分になってたこととかです。

痕から見返すときっと笑っちゃうくらいくだらないこととかを残していたりしませんか?

写真ってその時の一瞬一瞬を切り取って、
その時の自分のなりたい姿やその時の気持など、
自分という人間を記録できる最高のツールだと思います。
もちろん、写真ばっかり綺麗で中身が伴わない、
なんてことが無いようにしっかり内面も磨きたいと思っています。

写真を残して未来の自分へのタイムカプセルを作っていきたいです。山口 車買取

お風呂の世界地図を眺めて妄想世界1周旅行

小さい子供がいるため、お風呂場に世界地図と国旗が記載されているポスターを貼っています。毎日お風呂で国旗と国名を覚えるのが習慣になっています。
自分が行ったことのある国や知名度のある国は、なんとなくどういう文化でどんな観光地があるかがわかるので子供にも教えることができます。
私が衝撃を受けたのがアフリカ大陸です。アフリカ大陸にたくさんの国があるのは知っていましたが、実際に国の名前までは知りませんでした。
そこで、アフリカ大陸にある国ついて調べることにしました。国によって文化も違えば部族の種類も多くあり、内戦や部族間の戦い、日本では考えられない様な貧困生活についても知ることができました。そして各国の観光地や世界遺産についても調べるようになりました。
そんなことをしていたら、もっと他の国はどうなんだろうとアフリカ大陸以外にも興味を持ち始めました。
まだ全部の国を制覇できていませんが、子供と今日はこの国にしようと1日1つの国を決めて調べることで、自分ならこの国をどういうプランでまわるかと旅のプランをたてます。それで行った気になるという。。全ては妄想。
冷静に考えるとなんて悲しいことをしているんだろうと思いますが、いつか実際にそのプランで行ってやるというポジティブな気持ちで日々楽しんでいます。車査定 高額 コツ

ファンデーション嫌いな私の美容法。

私は、ファンデーションをすることによって手や衣類、髪の毛が顔に触れたときにメイクが付着するのが嫌な為、ファンデーションはせず目元だけメイクをしています。
もちろん、目元以外はすっぴんという状態な為お肌のケアは欠かせません。
とはいっても、美顔器を使ったりエステに行ったりとお金をかけるような特に特別なことは特にしておらず、とても簡単でシンプルです。
洗顔後は化粧水→乳液というのが一般的だと思いますが、私は化粧水のあとは乳液ではなくクリームを塗って保湿してます。
私のオススメは、ニベアの青缶。顔だけでなく全身に使えるクリームです。よく万能だと言われ話題になっているものです。
このクリームを洗顔後、化粧水のあとに乳液の代わりに顔に伸ばすだけです。
ちなみにパックなどをしたあとも、クリームを塗っています。

20歳の頃、ファンデーション無しで過ごしている私に3歳年上の先輩から、「私も20歳くらいまではファンデーション無しできたけど今は必要不可欠だから、あなたも3年後には必要になってるよ。」なんて言われました。
あれから変わらずクリームでケアしていますが20代半ばになった今、全く必要になる気配がありません。これから30代に向けてすっぴんのお肌でも過ごせるようにケアしていきたいと思います。
1500円ほどでゲット出来ますので、よかったらニベア試してみて下さい。
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最近のテレビ番組について

日本人の身近で手軽な娯楽は「テレビ」ではないでしょうか。
最近は、パソコンやスマフォ、各種ゲーム機器など、手軽に楽しめるアイテムが数多く
存在しており私達の生活をより楽しくしてくれていると感じるが、やはり主役の座は
テレビと言う家庭が多いのではないでしょうか。
私も「とりあえずテレビ」と言う感じで無意識のうちにテレビのスイッチを入れて
います。
そんな「テレビ」ですが、最近よく思う事があります。恐らく、同じ事を思っている
人達も多くいると予想しています。
それは、連ドラにしてもバラエティーにしても、同じ場面を何回も何回も繰り返し
放送する事です。
時として、通常の内容を放送する時間より、繰り返している映像時間の方が長いと
感じる番組もある様に感じる時もあります。
夜のゴールデンタイムは、基本的に1時間枠で番組表が作られていますが、CMなど
の時間を除けば実際には45分~50分程度しか番組が放送されていない気がします。
これは民放の仕組み上、やむを得ない事だと思いますが、番組が始まる時、CM後、
時には番組の途中でも、同じ様な場面が何度となく繰り返し放送されています。
適度な繰り返しは視聴者側の「ドキドキ感」を誘いますが、過剰な繰り返しは視聴者の
「イライラ感」が増すだけだと感じます。
何故、この様な番組構成にするのか?何か意図があるのでしょうが考えても解りません。
「イライラ」してしまうと思うけど、結局またテレビを見てしまう。
これが本当の「狙い」なのかも知れません。
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児童館でママ達とおしゃべり。

今日は朝から娘は不機嫌で、ずっとぐずり続けていました。生後7カ月ともなれば後追いが始まりますが、特に今朝はひどいものでした。洗濯物を干すのもトイレに行くのも泣かれました。
こちらも泣き声ばかり聞いていると気が滅入ってくるので、近所の児童館へ出かけることにしました。児童館に行けば私は色んなママ達とおしゃべりできて気が晴れます。娘も児童館ではのびのび遊べるからか、いつもご機嫌に過ごしています。
風が強い一日だったせいか、児童館はいつもより空いていました。しかし、初めて見るママと赤ちゃん達が来ていました。話を聞くと、娘と同じ生後7カ月だと言います。1人は小柄な女の子、もう1人は一回り大きい男の子でした。
同じ月齢でも、体格も髪の毛の量も成長具合も全く違いました。娘はすでにハイハイやつかまり立ちをしてしまいますが、男の子は体が重いためかまだおすわりも不安定なようでした。
中々同じ月齢のママ達とおしゃべりする機会がないため、たくさんお話することができて楽しめました。離乳食や健診、保育園など、同じ境遇だからこそ分かり合えることがありました。
1時間ほど児童館にいましたが、とてもいい気分転換になりました。娘もたくさん遊んだのでよくお昼寝してくれて良かったです。
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ジリ貧に終わりそうでも何とか有終の美を飾る為に

夏場はあれだけ頻繁にアタリがあった近所の河口エリアも、気温も水温も落ち込んだ11月以降は全く魚の気配も無くなり、最近ハマり出したチヌ釣りの難しさを早くも思い知る今日この頃となっています。
アタリが頻発していたのはちょうど6月から7月にかけて。乗っこみ直後の個体と思える大きな卵を抱えた個体を交え、50センチに迫ろうかという良型含みでトータル7匹の釣果を上げる事が出来たのです。
あの気難しいチヌがボトムリグをズル引いただけでこうも簡単に釣れるのか・・と感動すると共に、一気にこの釣りにのめり込んていったものですが、その後はむしろ道具を揃え、ルアーの操り方に慣れてゆくと共に返って釣果は減り、まさにジリ貧という状況になってしまったのでした。
結局9月以降は僅か2匹という寂しい釣果のまま11月を迎え、ついにここのところの寒さでアタリすら無くなってしまった、という具合です。
一般的にはチヌが水温低下と共に深場に落ちてゆくシーズンであり、そろそろ来シーズンに向けて構想を練り直す時期に入っているのでしょうが、まだ何とかチャンスは残っているのではないかと思い、今月一杯は粘ってみるつもり。
意外とこんな時は大物がバイトしてくるかも知れず、望みが捨てきれないでいるのです。
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世の中の狭さにびっくり!

5年ほど前から知り合いだった友人が街にある喫茶店で店長をやることになったから一度食べにおいでと言われていました。
私も街で働いているので行きやすいと思い、行ってみると、雰囲気も店員さん達の感じもとてもよくて気に入り、頻繁にランチをするようになりました。
私は今の会社に勤めてまだ半年ですが、一番仲良くしている先輩をそこの喫茶店に連れて行くことにしました。
すると先輩は「え?私ここよくくるよ?むしろ毎週」と(笑)
私もびっくりでした。私の知り合いが店長ということで、先輩に紹介をすると、先輩はその店長に「仕事の打ち合わせとか、お客さんと会う時に気軽に使わせてほしい」と頼みごとをしてました。
店長は長居してもいいし、勉強することがあるなら、してていいし、自由にこのお店を使っていいんだよ!!と言って下さいました。
これから私と先輩の超行きつけの喫茶店になることは間違いなし笑
広い広い街の中で、まさか一番仲良くしている先輩が通っていた喫茶店だったなんて。
これからも、これを機に先輩と仲良くなれそうです。喫茶店の店長に感謝。そして、食べ物も何を食べても美味しいので大満足で、サービスでアイスなど出してくれます。女の子の私にとってはとても嬉しいことです。
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お金と時間はケチらないこと!

初めて引越しをした時と言うのは、結婚して家を出る時でした。一人暮らしの経験のない私にとって、引越しをした当日からしばらくの間は、全てが初めての経験でした。

新居への引越し当日、家具家電を全て新品で揃えたので、各メーカーの業者 の方々がサクサク準備を進めてくれました。これは非常に楽でした。

それゆえ私達が一番困ったのが、ベッドの組みたて作業でした。ベッドだけは、自分達で組み立てるタイプを購入していたのです。

ベッド購入の際、店員さんの「組み立ては誰でもできます。」の言葉を鵜呑みにしましたが、シンプル過ぎる組み立て方法の取扱説明書とほぼ初となるDIY作業にかなり苦戦しました。お恥ずかしながら3時間以上かかりました。

「誰でもできる」のではなく、日曜大工が好きでないと途中で挫折してしまいそうな作業でした。主人が、念のためにと、職場の方から性能の良い電動ドリルを借りてきていましたが、それがなければ完成できず、新婚早々不穏な空気が流れる所でした。

ベッドの組み立ては業者の方に頼む事も出来ましたが、日程調整が出来ず、自分達で組み立て頑張ろう!とその時は盛り上がりました。しかし今後再び引越す日が来た時には、お金と多少の時間を待ってでもプロの業者の方にお願いしようと心に決めました。

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