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そろそろ30万円代買ってもいいかな〜と思う話

NISA口座が開設できるようになってから投資を始めてはや4年ほど。お小遣い稼ぎでぼちぼちと貯めてきたお金を積み立ててきていて、なんだかんだと600万円を突破してきました。よく1億円くらいあると不労所得だけで人間1人くらいは生きていけるということで、それを目指していますが、まずはその十分の一である1000万円を目指していて、なんかそれが見えてきたかな〜って感じ。
ありがたいことに仕事もなんとか今のところできているし、このままいけばボーナスも出そうなので、夏くらいまでには700万円には届きそうだなと。配当金とかもあるので、それ以上は超えてくるだろうな〜とか思っていたりもしています。特に贅沢をしたいタイプではないですし、今はそうした生活を安定させるために投資の基礎的なところをしっかりしていきたいので、タネ銭作りに励んでいるってところです。ぼちぼちとしか仕事はできないタイプですが、わりと持久力はあるので、休み休み仕事をして投資先の物色もしています。今はこれまで10万円代が多いので30万円代の株買ってみたいなとか思っています。キャノンとか高配当銘柄だし、リース系ではクオカード優待もあるリコーリースとか気になっているところです。高配当株で資産も増やしているところなので、配当金高めなところが買えるように頑張って仕事もしたいなって思っています。そろそろ2月権利銘柄の配当金とかも入ってくるのでそういったことを楽しみに、投資も楽しくやっているところです。

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珍しいそば「水蕎麦」を食べてみました

私の住んでいる長野県は蕎麦が名物。
ただ、これだけ面積の広い県ですから、地域によって、そのそばの味も食べ方もいろいろあるのです。
そんな中で、先日、ローカル番組で紹介されていた「水をつけて食べる蕎麦」。「水に浸されたまま食べる蕎麦」。「水蕎麦」を食べに行ってみました。
いろいろな蕎麦を食べてきた私もこの様な水に付けて食べる蕎麦なんて知りませんでした。
テレビで見ても半信半疑だったのですが、自分の目で見て自分の舌で味わってみたいと思って伺ったのです。
我が家からは高速に乗る事1時間。ただ、最寄りのインターを降りてからは5分程でそのお店は見つける事が出来ました。
しかし、味付けが「水」ってすごいです。もはや、何もないのと同じのような気がしますが、
どの様な状態なのか興味津々です。
この地区、昔から蕎麦で有名なところなのだそうです。そして、水が綺麗だと蕎麦も美味しいのは理解出来ます。
店自体は、大衆食堂の感じというか、素朴な田舎の蕎麦屋さんという感じ。
ただ、私の様にテレビを見てからなのか解りませんが、お昼時にお客さんは大勢いました。
メニューは、ふつうのお蕎麦もあるんですけど、私は当然、「水そば」を注文。
メニューの括弧書きで、「水から食べるそばと、普通盛りのざるそばのセットです」とありますが、これでは余計に意味不明になります。
どうやら、山麓から流れ出る湧き水をろ過した「水」で作っている蕎麦なのでものすごく新鮮であり、そんな蕎麦の風味を直接味わうには、この方法がいちばん良いってことでこのメニューがあるそうです。
実際食べてみると、「美味しい!!」この一言に尽きます。
新鮮な蕎麦の香りやコシを感じられるので、とっても風味高く美味しいのです。
ちなみに塩も用意されていて、パラパラとかけて食べるとより美味しさが増しました。
また来たいと思うお蕎麦でした。

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30歳の転職は人生を見直すチャンス

新卒で4年程働いてから次の企業にスムーズに入社出来たのは良かったのですが、労働環境が過酷過ぎたことから転職を考えました。
2社目は医療業界で、分包機など調剤業務を支援する機械やシステムを製造、販売している会社です。
システム部で病院向け自社システム導入に伴う受注やパソコンのセットアップの管理業務を行っていたのですが、全国にいる営業150人を私が所属していた管理課6人で対応しなければなりませんでした。
従業員数1,300人の大きい規模のせいか、仕事や情報の交通整備が全く整っていません。
一人当りの仕事量が膨大すぎる上、平日日中は営業からの問い合わせ対応やパソコンの修理手配などで手を取られ、通常業務は残業、休日出勤をして何とかこなす状態のため、非常に拘束時間が長かったです。
欠員、増員するにも26歳未満の第二新卒が募集の条件であったため、応募の気配がなく、このままでは何も改善のないまま、家族との時間取れないので、転職を決意しました。
人がいない中での会社を去るため、在職中の転職活動は不可能でした。
転職活動を始める際は以前お世話になっていた転職エージェントの担当者に相談し、30歳男性で事務職の求人を探してもらいました。
求人数は営業などに比べれば少なく、求人探しに苦労するだろうと心配してましたが、一番お世話になっていた転職エージェントからは途絶えることなく、希望に近い求人を紹介して頂きました。
面接へ何社か進みましたが、30歳の転職はやはり風当たりが厳しいことを感じました。
面接で志望理由を聞かれることはほとんどなく、転職理由と職務経歴をしっかりと説明出来ることが大切だと感じました。
その二つをきちんと理解してもらって、応募先での仕事内容の話になるのですが、面接官の年齢層が高く、仕事軸の話が中心で聞きたいことをあぶり出したら、もう用はないという感じでお見送りになることが多かったです。
中々内定をもらえなかったのですが、最終的には物流業界では大手の企業に紹介予定派遣として入社することが出来ました。
年収は下がりますが、2,3年で取り戻せそうな見込みですし、何より残業がほとんどないので、自分の時間をちゃんと取ることが出来ています。
求職期間は5ヶ月で、時間がかかったのですが、いろんな転職エージェントの方と話したり、日雇いのアルバイトで働いていたので、この転職活動をしていなければ見えなかった世界がたくさん見れたので、非常にいい経験になりました。
転職活動中はいろんなプレッシャーがあり、精神的に辛かったのですが、この経験をしたからには今の企業では骨を埋めるまで働こうと決心しております。

医師 転職 非常勤

就職活動では面接がとても緊張しました

就職をやって大変な事は「面接」ですね。面接になると何よりもかなり緊張をします。「服装はキチンとしているか」や「面接ではちゃんと受け答えが出来るか」など、面接では色々な不安要素があります。私は東京での就職面接をやっていたのですが、出身は茨城です。なので東京の面接に行く時は、始発くらいの電車に乗る時もありましたし、何より迷子になるのが心配でした。東京はとても広いです。田舎者の私からしたら東京の駅から出るのでも苦労しました。田舎だと駅の出口は1つや2つだったのですが、東京の駅だと出口が10個近くあるので、どの出口から良いのかを迷う事が多かったです。
そして駅から出た後は地図と、にらめっこです。東京はお店が密集しているせいで地図が見にくくて、面接場所に辿り着くのに苦労しました。
私は方向音痴なので、面接場所に遅れて着いてしまった事や、面接場所を見つけられなかった事などもありました。
このように私からしたら、まず面接場所に時間通りに辿り着けるかが最初の難関でした。
そして面接場所に着いたら、次の難関は面接です。私は面接がとても苦手でした。面接では笑顔を作らないと減点なのですが、私の場合は緊張のあまり笑顔は全然できませんでした。そして面接中はとてもソワソワしてしまうので、落ち着きが無いふうに面接官の方にとられてしまう事がたくさんありました。
笑顔も出来ないしソワソワするし受け答えも出来ないので、内定は1つも貰えませんでした。

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若い時の転職は、望みと現実のラインを引き間違えないで

転職には2通り有ると私は思います。会社を辞める前に転職先が既に決まっている場合とそうでない場合です。私は20代に1度だけ後者の転職を経験したことがあります。その経験をもとに、若い時の転職を考える際にみなさんに考えて欲しいことを1つだけ上げます。それは手持ちのお金をもとにした時間と転職先の折り合いです。これがあいまいだと転職に失敗した場合大変な目にあう危険があります。
時間と転職先の折り合いをどのラインにするかはとても重要で、スタートラインから全然違います。自分の要求を全開にして転職先を絞れば絞るほどその先は少なくなり、その少数の候補が失敗すればまた最初から繰り返すことになります。ですが自分の望みがもっとも転職先に反映される可能性は高いです。すぐに転職先が決まればいいですが、その少数の転職先の面談に時間がかかったうえに最終的に失敗したり、何度も失敗が続くと結構な時間をロスします。そしてそれは同時にお金も消費していきます。バイトなどで繋ぐこともできますが、ずるずるとバイト生活に嵌る可能性もあります。
逆に転職先を最初から広く応募すれば、短期間で多くのところに挑戦することが可能です。ですが転職先に自分の望みが強く反映されるかどうかの確率は低くなるでしょう。転職するという重い判断を下したのですから、それなりに転職先に望みや希望はあるはずです。
この極端な2つの間の何処に自分の折り合いラインを引くかをしっかりと決めていたほうが行動的になれ、転職はうまく進みます。細かいことをしっかりと決めて行動しないと後でお金がなくなり、住む場所や活動費などに大きな影響を与えることになり、そうなると転職活動のスケジュールは無茶苦茶です。満足する転職先を見つけるためにも自分にとって最善のラインを引きましょう。

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少食でご飯を少な目にして毎日健康に

私が健康に気を使い始めたのはここ最近になってからでした。昔は食べたいものは食べたいだけ食べて嫌いなものはもちろん食べることはありませんでした。この年になると太ってきて我慢我慢の生活になってきているのに嫌気がさしてきて食事に対して色々と考え直すようになりました。食べたいなという欲求はどれだけ食べても収まることがないので、本当に食べたいものを少しずつ取るようにしました。肉中心になってしまった時は野菜ジュースや青汁で補うときもありましたが、基本食べ物でこの欲求を調節出来るようにしました。何でこの調節をしようかと思ったのは、このまま好きな生活を続けて行くと絶対病気になると思ったからです。分食にして食べたいおかずを小皿にわけて沢山の種類のおかずを食べることにしました。ご飯も同じ小皿にもりました。こうして食事を取り続けてみると満足感は沢山で食事の量が今までの半分以下になりました。沢山食べていたくせに便秘の体質だったのであまりお腹がパンパンにはることも無くなってお通じになっていました。3週間続けてみると下っ腹もホッソリしてきてむくみやすかったのもよくなり、便秘になりにくくなりました。小分けにするのがちょっと面倒ですが、やってみてよかったです。

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